黒異本のネタバレ&感想【極上実話ホラー】試し読みあり

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実話怪談って実話だからこそオチがなかったりするんですけどだからこそ、怖いんですよね。

この黒異本も実話をもとにした階段が詰め込んであります。

話だけではなく絵も迫力があり意味のわからない部分とかがまた新たな恐怖をよびます!

  

黒異本あらすじ

2006年関東某所団地にて起こった怪異

 

住宅設備会社で働くAさんは今日も一人である団地にきていました。

住宅関連の工事かとおもえばじつはちょっと違います。

今日のAさんの仕事は独居死の確認でした。

独居死とは孤独死といえばわかりやすいでしょうか。

その部屋では若い男性が住んでいたのですが、ここしばらく物音がしないということでした。

その部屋実は外からみた段階でAさんには黒いもやのようなものが見えたりと嫌な予感満載でした。

そして部屋の前で気づいたのは焦げ臭いということでした。

しかも管理人はAさんに鍵をわたした後そそくさと立ち去り、そのままAさん一人でその部屋に向かうことに…

そして勇気を出してその部屋をあけたところ中はなぜか真っ黒いすすのようなものと何かが焼けたような臭いがひろがっていて!?

 

黒異本感想

恐い短編話がつまってるんですが1話目から怖い!

怖いのすきですが、これが実話だと思えば後悔します。

住宅関連会社ってだけでこんなことしないとだめとか、大変です。

しかもなにこれ人不足なのか一人でって、しかも管理人一緒にはいろうよ!!

このあとすすが酷い部屋の奥で仏さんを発見するんですが、そのあとさらに恐怖でした!

 

⇨「黒異本」本編はこちら 

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