終末のハーレムをネタバレ!男子なら羨ましい近未来かも!?

f:id:rie_mama:20161018142045g:plain

 

終末のハーレム、表紙の絵もきれいでどんなかんじかと思ったら、結構タイトル通りの話で驚きました。

主人公は人類の0.1%の男、まわりは全員女だらけというまさにハーレムな物語。

ちょっと怖いのが目覚めたらってとこです。

結構悪夢かも。

学生時代男子が少ない女子高のような学校にいましたが、男子はハーレムどころかなんか不憫というかかわいそうなかんじでした。

ほら漫画の監獄学園もそんな羨ましい場面ばっかりではないですし。と脱線しましたが、終末のハーレムのあらすじとは?

  

終末のハーレムあらすじ

時は2040年の東京、重い病にかかってしまった怜人は、その病気の薬ができあがるまでの5年間コールドスリープで眠ることとなります。

コールドスリープになる直前、ようやく幼馴染の絵理沙に告白できた怜人、再会を誓い合った2人でしたが、怜人が数年後目をさますと、世界は自分以外の男性が男性のみがかかるウイルスにより死滅してしまった世界と姿をかえていたのです。

 

終末のハーレムの感想

絵が美しい、SFものってついていけないストーリーのものもありますが、設定が面白くて一気に引き込まれました。

ある意味中2病的物語ってかんじでさすが少年漫画ってかんじです。

でもこれがなかなか面白いんですよ。ハマります。

 

⇨「終末のハーレム」本編はこちら 

※リンク先の検索で「終末のハーレム」と検索してください。無料試し読みもあります。

⇨「終末のハーレム」PCからはこちら

 

 

 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

【スポンサーリンク】