祕十村(ひじゅうむら)ネタバレそして感想【呪いの村と子供たち、そして箱】

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ホラーに興味ある人なら「ことりばこ」の話はご存じなのではないかと思います。

呪いの箱でレベルが8段階に分かれている箱です。

最後のはっぽうにいたっては、マジでヤバいもので呪いをとくのに何百年レベルだそうです。

昔その作り方知ったときはちょっと吐きそうでした。

祕十村はそんな「ことりばこ」が関係する村ホラーです。

  

祕十村(ひじゅうむら)あらすじ(ネタバレあり)

田舎に帰ってきた拓哉と未希、目的は未希の両親に結婚を認めてもらうことです。

ちなみに2人ともこの村出身で、友人たちは2人の結婚を祝福してパーティーの準備をしてくれていたハズが、全員失踪します。

失踪した友人たちを探すため拓哉と未希は山の奥地にある祕十村に向かいます。

 

祕十村(ひじゅうむら)ネタバレ感想

この漫画の面白いのは一応主人公の拓哉が普通の青年ではなく、呪詛を引き寄せやすいタチとか見えてしまう人ってとこです。

まぁだからといって除霊とかそうゆうのはできないけど、ちょっとだけ能力ありますってかんじ。

同級生も殺されたりこのあと未希も連れ去られたりします。

まだ1巻しかでてないのではやく2巻がみたいですね。

 

⇨「祕十村」本編はこちら 

※リンク先の検索で「祕十村」と検索してください。無料試し読みもあります。

⇨「祕十村」PCからはこちら

 

 

 

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