因(とりこ)愛玩少女のネタバレ感想【刑部真芯先生作】

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この先生の作品って、結構デッサンとか変だなー・・

とかんじることもあるんですが、それでも読んでしまう、読者を引き寄せる魅力があるんですよね。

この「因(とりこ)愛玩少女」は万人うけする作品かといえば、どっちかといえば一部の読者から支持がありそうな作品です。

  

因(とりこ)愛玩少女のあらすじは?

金持ち貴族・イケメンの紫蓮はある日友人と市にいった際に競売にかけられていた、ハーフの美しくまだあどけない少女に一目ぼれし真珠を大金で購入します。

紫蓮はその後少女に真珠という名前をささげて調教していきます。

貴族としてのたしなみ、マナー、そして少女に「背徳」という名の快楽を指導し、自分好みの少女に作り替えていきます。

 

因(とりこ)愛玩少女の感想

紫蓮が美男子設定でなければみていられない作品です。

正直いって美男子設定でもちょっとその愛や独占欲、束縛、心理状態に引いてしまいます。

年の差系好きならいいけど、これはもう好みですかね。

同じ年の差系なら私は「これは恋のはなし」の方が好きです。

話は全然ちがいますけどね。

ただドS男子が好きな人なら紫蓮のほうが好きだと思います。

 

⇨「因(とりこ)愛玩少女」本編はこちら 

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