漫画「不能犯」ネタバレとあらすじ&感想【面白い試み】

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毒がはいっていない飲み物を毒がはいっていると思い込ませるだけで人は思い込みで死ねると思いますか。

思い込んだら人は死さえ操れるというのが面白いですし、私はコレ、ありじゃないかと思うのです。

そんな意味での「不能犯」ハマるのであらすじをちょっとネタバレします。興味がある方はぜひ読んでみてください☆

  

不能犯あらすじ

あるカフェで変死事件が発生し夜目という女性刑事が担当となりました。

殺されたのは闇金業者の男、ショック死でした。

店内の防犯カメラの映像では若い男と話し込む姿が映し出され夜目はこの男に毒物を盛られたのでは?と考えましたが毒物反応はありませんでした。

その後その男と接触をした夜目は男によって手首を舐められます。

するとその部分が腫れあがり…

 

不能犯感想

男の名は「宇相吹 正」最初の変死事件では毒が入っている飲み物を飲んだと闇金業者の男に思い込ませただけで男は死にました。

そのやり方がまじでうまくてだれだってひっかかりそうです。

そしてこのあと夜目がずっと追っていく形になるかと思ったら意外な形でストーリーはすすんでいったので1話目から引き込まれてしまいました!!

これハマります!!

 

⇨「不能犯」本編はこちら 

※リンク先の検索で「不能犯」と検索してください。無料試し読みもあります。

⇨「不能犯」PCからはこちら

 

 

 

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